
気象庁の過去の観測データを調べてみると
1977年8月25日、小金井市の気温21.4℃
これは夢の世界か?
今日の居酒屋海風、プチ盛刺580円
イトウちゃん撮影
おいで〜おじゃいや〜きいや〜

てなわけで、わたくす工具持参で女子部家の草刈り日
家に入ると、甘ぬるい女匂いの家と成り果て
居場所なき場となりまして
外で、持参したる氷水を飲みながら
刈りまくりの図
が、あまりの暑さにクラクラしだして休憩多く
こんなに体力無くなったか?と思いながらも
もはやこの暑さ、尋常じゃないなと感じている
こりゃあ無理だと唸りながらも仕事を終え
女子部シャワーを借りて
汚れた衣類を洗濯させていただき
うどんを喰わせてもらい退去
48年前の小金井市
8月の平均気温23.8℃、最高気温26.5℃だそうだ
10℃上がってるじゃん
てなことで、疲れ果てたので
甲府の安宿を探し向かう
夕刻から酒場へ行く
気に入っている酒場は三件
刺身のうまい酒場で清酒と一人前の刺盛注文
一人前で1380円は、高いなと思う
少しの量でいいから半額にして欲しい
汗をかきながら二件目へ向かう
焼き鳥と串揚げの店
ここはミニサイズの焼き鳥で一人前5本
アカ(レバー)を注文
しかし、少なくても5本は多い
瓶ビールを喉へ流しながら苦しむ
隣の男、ウーロンハイを飲みながら
5本の焼き鳥を一気に三種の15本頼んで
ガツガツ平らげてまた、注文していた
おまえ、まじかよ?と呆れていると
右横の男二人組
とりあえず、10本づつでと
6種60本頼んでこれまた全部食って
また注文していた
どれだけ食えるんだと?感心して
おれもおれもと、チューリップを注文する
3個来たけど,もはや苦しく1本残して完敗
腹をさすりながら
こりゃだめだ、少し歩こうと
宿へ遠回りをしながら甲府を歩く
もはや、一生食い放題とかありえないし
とにかく全てを小盛りにしていただきたい
ガツガツと飯を食える人が羨ましい
最近は、車に乗ると
暑さに燃えないように燃え尽きないように
抜群のハウンドマウスばかり聴いています
彼のギター音は最高です

